今日は、園バスの車内に取り残されてしまった場合を想定し、「幼稚園バス非常ボタン訓練」を行いました。
はじめに、バスに乗るときや降りるときのお約束を確認し、もしもバスの中に一人で残されてしまったときには、どのようにして周囲の大人へ知らせたらよいのか、先生の話を聞きました。



子どもたちは、バスの中にある非常ボタンの場所を確認しながら、「ここにあるんだね!」「こうやって押すんだね」と興味をもって参加していました。
実際に一人ずつ非常ボタンを押す体験も行い、ボタンを押すと車外へ異常を知らせる音が鳴ることを確認しました。大きな音に少し驚く姿も見られましたが、自分の身を守るための大切な訓練であることを知り、真剣な表情で取り組むことができました(^^♪



「もしも」のときには、大きな声で助けを呼ぶこと、非常ボタンを押して周囲に知らせること、そして、助けが来るまで諦めずに知らせ続けることをみんなで確認しました。
これからも子どもたちが安心して園バスを利用できるよう、安全確認を徹底するとともに、さまざまな場面を想定した訓練を大切にしてまいります(^O^)★
はじめに、バスに乗るときや降りるときのお約束を確認し、もしもバスの中に一人で残されてしまったときには、どのようにして周囲の大人へ知らせたらよいのか、先生の話を聞きました。
子どもたちは、バスの中にある非常ボタンの場所を確認しながら、「ここにあるんだね!」「こうやって押すんだね」と興味をもって参加していました。
実際に一人ずつ非常ボタンを押す体験も行い、ボタンを押すと車外へ異常を知らせる音が鳴ることを確認しました。大きな音に少し驚く姿も見られましたが、自分の身を守るための大切な訓練であることを知り、真剣な表情で取り組むことができました(^^♪
「もしも」のときには、大きな声で助けを呼ぶこと、非常ボタンを押して周囲に知らせること、そして、助けが来るまで諦めずに知らせ続けることをみんなで確認しました。
これからも子どもたちが安心して園バスを利用できるよう、安全確認を徹底するとともに、さまざまな場面を想定した訓練を大切にしてまいります(^O^)★
